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  • 新・東海道五十三次 スポーツ報知の記者が歩いた

  • 新・東海道五十三次 スポーツ報知の記者が歩いた

新・東海道五十三次 スポーツ報知の記者が歩いた

  • ページ数
    227p
  • ISBN
    978-4-8319-0140-8
  • 発売日
    2003年10月

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商品の説明

  • ああ!社長発案による業務命令。「ホントに歩くのかよ!」報知新聞のベテラン記者5人が、ほとんどヤケッパチ気分でアタックした気が遠くなりそうな行程、距離。エーイままよ、と出発すれば笑いと涙のオンパレード。アクシデントもいっぱいだったが、人情味あふれる珍道中。日本橋から京都三条大橋まで報知の記者がホントに歩いた平成版「東海道珍道中」。
目次
日本橋―赤穂浪士が眠る泉岳寺 酔っ払いも眠っていた
品川宿―遊女目当てに泊まる→新幹線が止まる
川崎宿―極楽も地獄も大人気だった「お大師様」のうどん
神奈川宿―せんべい屋もそば屋も消えた 旧街道に吹く不景気風
保土ヶ谷宿―意外と楽な権太坂!?あれれ道を間違え後戻り
戸塚宿―旅館なし…反則?東海道線に乗って小田原へ
藤沢宿―ガッカリ…汚い川、勝てないパチンコ、見えない富士山
平塚宿―お菊、鏡山お初、虎御前…気になる女に会いに行く
大磯宿―ランニングシューズって歩きに向かないの?
小田原宿―足柄古道で発見「金太郎の末裔は佐藤さん…」〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
日本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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