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  • 歌行灯・高野聖

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歌行灯・高野聖

  • 泉鏡花/著 泉 鏡花(イズミ キョウカ)
    1873‐1939。金沢生れ。本名・鏡太郎。北陸英和学校中退。1980(明治23)年上京、翌年より尾崎紅葉に師事。’95年発表の「夜行巡査」「外科室」が“観念小説”の呼称を得て新進作家としての地歩を確立。以後、「照葉狂言」(’96年)、「高野聖」(1900年)、「婦系図」(’07年)、「歌行燈」(’10年)等、浪漫的・神秘的作風に転じ、明治・大正・昭和を通じて独自の境地を開いた。生誕百年の’73(昭和48)年には金沢市より泉鏡花文学賞が創設された

  • シリーズ名
    新潮文庫
  • ページ数
    285p
  • ISBN
    978-4-10-105601-2
  • 発売日
    2003年09月

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商品の説明

  • 蛇や山蛭の棲む山路をやっと切りぬけて辿りついた峠の孤家で、僧は匂うばかりの妖艶な美女にもてなされるが…彼女は淫心を抱いて近づく男を畜生に変えてしまう妖怪であった。『高野聖』ほか、豊かな語彙、独特の旋律で綴る浪漫の名作『歌行燈』『女客』『国貞えがく』『売色鴨南蛮』を収める。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
版数 改版

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