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  • 全盛期の大阪市電 戦後を駆けた車輌たち

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全盛期の大阪市電 戦後を駆けた車輌たち

  • 宮武浩二/著 宮武 浩二(ミヤタケ コウジ)
    大阪市交通局互助組合鉄道研究部

  • シリーズ名
    RM library 49
  • ページ数
    47p
  • ISBN
    978-4-7770-5009-3
  • 発売日
    2003年08月

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商品の説明

  • 大正末期には約1000輌という規模を誇った大阪市電が、戦後は93両からの再出発となった。職員が車輛工場の焼け跡から部品を探し出して市民の足を守り抜いた戦後直後から戦後復興、無音電車3001号とその仲間達の誕生、1969年の廃止まで、車輛のあゆみを中心に掲載。
目次
大阪市電誕生
戦災からの立ち直り
合理化の時代に
新しい路面電車像を模索して
栄光の時代
衰退の時代へ
車庫配置図

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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