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里山の生態学 その成り立ちと保全のあり方

  • 広木詔三/編 広木 詔三(ヒロキ ショウゾウ)
    1944年茨城県に生まれる。1974年東北大学理学研究科博士課程修了。現在、名古屋大学大学院人間情報学研究科教授、理学博士。主な研究領域:火山植生の遷移、ブナ科植物の生態、湧水湿地の成因

  • ページ数
    333p
  • ISBN
    978-4-8158-0421-3
  • 発売日
    2002年03月

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商品の説明

  • 近年急速に失われつつある里山。本書は、雑木林の成り立ちやその人間との関わり、湿地の成因、トンボやギフチョウなどの環境指標生物を含む多様な観点から里山の全体像に迫り、その保全に向けた提言を行う。
目次
序章 生態学の発展と里山の生態学
第1章 里山の成り立ちと人間の関わり
第2章 東海地方の植生の特色
第3章 里山の生態系と生物群集
第4章 里山の保全に向けて
終章 里山生態系の保全のための提言

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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多角的に東海地方の里山の全体像に迫り、広く里山保全に向けた提言を行う。

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