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第2次大戦歩兵小火器

  • ジョン・ウィークス/著 床井雅美/訳 ウィークス,ジョン(Weeks,John)
    軍人の家庭に育ち、自身も英陸軍パラシュート連隊に勤務の経歴をもつ。元陸軍中佐。英王立軍事大学歩兵兵器科の教官も勤め、多数の軍事雑誌に寄稿。軍事関連の著書も多い

    床井 雅美(トコイ マサミ)
    1946年、東京生まれ。デュッセルドルフ(ドイツ)と東京に事務所を持ち、軍用兵器の取材を長年つづける。とくに陸戦兵器の研究には定評があり、世界的権威として知られる。現在、ワシントンにある小火器国際研究所(IRSAIS)常任アドバイザー。専門雑誌に寄稿する一方、小火器に関する書籍を数多く出版

  • シリーズ名
    第2次大戦兵器ブックス 5
  • ページ数
    294p
  • ISBN
    978-4-89063-143-8
  • 発売日
    2001年12月

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商品の説明

  • 第2次大戦が始まってから5年間、歩兵兵器は飛躍的に進歩しました。とくにドイツは大量の需要に応じるため、単純な工法で製造できるよう設計思想を一変し、新たにサブ・マシンガンなどを産み出し、その後の小火器の流れを決定付けました。第2次大戦中に開発・使用された拳銃、小銃から突撃銃、機関銃、特殊武器に至るまで、その全てを、エピソードをまじえながら解説した本です。翻訳は、小火器の世界的権威の床井さんで、新訳です。収録の写真や図版はすべて差し換えました。
目次
1 白兵戦を制する歩兵小火器
2 軍用ピストル(拳銃)
3 サブ・マシンガン(機関短銃)
4 ライフル(小銃)
5 アサルト・ライフル(突撃銃)
6 マシンガン(機関銃)
7 アイディア倒れの珍兵器

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
原題 原書名:Infantry weapons
対象年齢 一般

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