ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • なぜ生きる

  • なぜ生きる

なぜ生きる

  • 明橋大二/著 伊藤健太郎/著 高森顕徹/監修 高森 顕徹(タカモリ ケンテツ)
    昭和4年、富山県生まれ。龍谷大学卒業。日本各地や海外で講演、執筆など。著書に『光に向かって100の花束』など多数

    明橋 大二(アケハシ ダイジ)
    昭和34年、大阪府生まれ。京都大学医学部卒業。精神科医

    伊藤 健太郎(イトウ ケンタロウ)
    昭和44年、東京都生まれ。東京大学大学院修士課程修了(専攻 科学哲学)。哲学者

  • ページ数
    366p 図版7枚
  • ISBN
    978-4-925253-01-7
  • 発売日
    2001年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,620

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • はたして人生の目的は、あるのか、ないのか。親鸞学徒の一人として、親鸞聖人の言葉を通して迫ってみたいと思う。第一部は、直面する問題点を中心に、文学者や思想家の人生論を掘り下げてみた。第二部は、少々難しいと感じられる方があるかもしれないが、聖人の言葉をあげて、古今東西、変わらぬ人生の目的を明らかにした。
目次
1部 なぜ生きる―苦しくとも生きねばならぬ理由は何か(幸せはいとも簡単に崩れ去る
人命は地球より重い。なぜそういわれる?
「辛抱して生きつづけること」それが人生の目的なのか?
「なんと生きるとは素晴らしいことか!」人生の目的を達成すれば、現在の一瞬一瞬が、かの星々よりも光彩を放つ ほか)
2部 親鸞聖人の言葉(「人類永遠のテーマ」と親鸞聖人
人生の目的は、「苦しみの波の絶えない人生の海を、明るくわたす大船に乗り、未来永遠の幸福に生きることである」
人生を暗くする元凶は何か―正しい診断が急務
診断―苦悩の根元は「無明の闇」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • なぜ生きる
  • なぜ生きる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中