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  • なぜ公立高校はダメになったのか 教育崩壊の真実

  • なぜ公立高校はダメになったのか 教育崩壊の真実

なぜ公立高校はダメになったのか 教育崩壊の真実

  • ページ数
    231p
  • ISBN
    978-4-7505-9903-8
  • 発売日
    2000年04月

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商品の説明

  • ドイツは高度成長期に1850万人の外国人労働者を受け入れ、いま様々な局面でその後遺症に悩まされている。日本では戦後復興から高度成長にかけて、3大都市圏に2500万人の人間が流れ込んだ。その人々がやがて“郊外”へと移り住む…。教育の荒れ、公立高校の凋落、偏差値追放、あらゆる問題の根はこの“人口大移動”に胚胎されていた。―鮮やかな切り口で高校教育迷走の正体を探る。
目次
序章 公立高校の凋落
第1章 “二つの階層”の出現
第2章 学校の“荒れ”と大学進学率の停滞
第3章 公立高校、急増設の波紋
第4章 公私逆転の真相
第5章 的はずれの業者テスト廃止問題
第6章 突き進む市場主義的改革
終章 「高校入試全廃」の提言

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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