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陸軍兵器発達史 明治建軍から本土決戦まで

  • シリーズ名
    光人社NF文庫
  • ページ数
    328p
  • ISBN
    978-4-7698-2241-7
  • 発売日
    1999年08月

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商品の説明

  • 明治四年、常備軍の設置以来、欧米の輸入銃砲で戦った日清・日露戦争の時代から太平洋戦争の本土上陸決戦兵器まで、日本陸軍を代表する陸戦兵器の変遷と戦歴を徹底解剖―世界水準の自動拳銃や機関銃、長射程を誇るカノン砲、時代別にまとめられた各科編成表など、多数の写真と図表で詳解する陸軍兵器大研究。
目次
第1章 国産兵器の誕生
第2章 日清戦争
第3章 日露戦争
第4章 軍縮の時代
第5章 大陸への進出
第6章 果てしなき戦場
第7章 太平洋戦争

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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