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  • 覇道の海戦 太平洋戦争シミュレーション 3

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覇道の海戦 太平洋戦争シミュレーション 3

  • 高貫布士/著 高貫 布士(タカヌキ ノブヒト)
    神奈川県出身。1956年生まれ。学生時代に、軍事評論家小山内宏氏、航空評論家青木日出夫氏らが創設した軍事学セミナーで軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリスト・作家として活動。著作はノンフィクション、フィクションを問わず多数

  • シリーズ名
    Joy novels simulation
  • ページ数
    212p
  • ISBN
    978-4-408-60324-7
  • 発売日
    2005年06月

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857 (税込:926

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商品の説明

  • 「両舷戦闘用意、各砲塔はそれぞれ指定された舷側部へ旋回、命令有り次第、各個に射撃を許可する。魚雷発射管は、一番が左舷方向、二番が右舷方向を指向せよ。なお発射は、艦橋の方位盤の指示により、通常通り発射指揮盤を行い、一番発射管より、順次目標に向けて発射を許可する…」吉川艦長の指示が、先任将校を通じて、各部門へ通達される。ただその中には、奇妙な命令もあった。「爆雷投下軌道、安全装置外せ、設定深度を浅深度に調整…命令あり次第、順次投下する」潜水艦もいないのに、夕立は爆雷も一緒に投下するらしい。命令を受けた担当員は、何の事やら判らないままに、作業をこなしていく。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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